塾生が主役になる授業〜理科実験
最近の中学入試問題を見ると、そのすべてが実験・観察に関係する出題になっています。
実験をした人としない人では、入試はもちろん、将来の理科の学習に大きな差がでると考えられます。
よく「習うより慣れろ」と言われますが、塾生一人一人が実験器具を手にとって自分で実験することが、
理科を好きになり、実力を付ける近道になります。
T-step、D-stepでは、理科実験をして入試問題を解くという表裏一体の学習方法を取り入れています。
受験勉強の中に「本当の理科の学習」を加えていきましょう。
◆理科