![]() 国語担当 小池康夫先生 |
独自の方法論に基づいたきわめて実践的な国語の指導を得意としており、 国語のほか算数や社会についても同様の指導ができるマルチ講師である。 また最難関国家試験のひとつとされている税理士試験の講師でもあり、 他の追従を許さない独自の実践的指導により驚異的な合格率を誇る。 現役の税理士としても活躍中であり、その中から導き出される教育論は 机上の空論で終わらせない本物の力の養成に大きく貢献している。 |
![]() 算数担当 北條哲也先生 |
|
![]() 理科担当 飯田太一先生 |
昭和36年より、東京都立鷲宮高校、三宅高校、竹台高校教論を歴任。 昭和39年 日本進学教室日曜テスト問題執筆担当。 昭和40年 「月の動きの等差数列表(1965)」を発表 昭和45年 文部省教科書検定員に任命される。 昭和55年 日本進学教室理科主任講師として、「受験の理科教室(上下巻)」等を執筆 昭和60年より、四谷大塚進学教室日曜テスト講師及び問題執筆者。 平成4年 予習シリーズに完全準拠させた4〜6年の「学年別理科実験講習」の考案、開設 平成6年 修学社(学習指導会)の「理科実験室」及び「理科実験準備室」を設計。 平成8年 啓明舎の理科実験プログラム作成及び指導者育成業務に携わる。 平成12年 田島教育グループのキャップで、理科実験プログラム、授業等の改良業務を担当 |
